個人商店化していた顧客情報を、会社の資産へ。営業とマーケティングをつなぐ基盤を構築し、組織的な顧客アプローチを実現
Web上の“興味のサイン”を見逃さない。営業が会うべき顧客を見つける仕組みが、新たな商談機会を生み出している
一人ひとりの顧客の姿が見えてきたことで、より良い関係づくりができる