顧客カルテ機能
属性情報と行動履歴を「1画面」に見やすく集約。手軽な情報更新で最新のデータを把握。
- 顧客の属性情報と過去の行動履歴を一括管理
- 名刺データの情報や展示会の参加者リストをスムーズに登録
- フォーム連携で手入力ゼロ。自動化で「入力漏れ」をなくす
顧客の属性情報と過去の行動履歴を一括管理
顧客の基本情報に加え、Webサイトの閲覧履歴、資料ダウンロード、展示会参加などの「行動履歴」をすべて1つのカルテに集約できます。
情報はタブで簡単に切り替えられるだけでなく、時系列での表示も可能です。これにより、「誰が・いつ・どんな行動をしたか」が瞬時に可視化され、過去の経緯を正しく踏まえた的確なタイミングでの営業フォローが実現します。属人化を防ぎ、チーム全体の営業力を底上げします。
名刺データの情報や展示会の参加者リストをスムーズに登録
顧客情報の登録は、1件ずつの手動登録はもちろん、CSVファイルを用いた一括登録・一括更新に柔軟に対応しています。展示会後に大量に獲得したリストを一括で登録でき、展示会後のフォローアップもスムーズに対応できます。
また、登録後も画面上で情報を一括編集できるため、日々のリスト管理やデータメンテナンスにかかる工数を大幅に削減します。
フォーム連携で手入力ゼロ。自動化で「入力漏れ」をなくす
MRCの顧客カルテはMRCフォームと連動しています。顧客がセミナーに申し込んだり、問い合わせフォームに回答したりすると、その情報が自動で顧客カルテに追加されます。顧客情報はもちろん、回答内容に応じた自動入力設定も可能です。手間を一切かけずに、常に最新かつ正確な顧客データベースを維持できます。
機能の詳細は、
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